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小台銀座

小台銀座と周辺を歩いてみました。
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・銀座の種類(商店街名):小台銀座
                 (小台本銀座通り柳会・小台本銀座商店街振興組合)
・所在地:東京都荒川区西尾久1・2・4・5丁目
・交通:都電荒川線小台電停徒歩3分
・商店街の長さ:約250+360m(Googleマップでの独自計測)
・店舗数:約 店舗
・大型店:
・イベント: 
・ブランド:
・関連HPおよびブログ:
・商店街キャラクター:
・映画・ドラマのロケ:
・特記事項:

旧小台通り沿いにある商店街。
都電寄りの柳会と田端寄りの本銀座商店街に分かれており、前者のほうは銀座を示すものがとくに見当たらない。
後者のほうは「どりーむ すぺーす」なる派手なアーチや街灯が立っているが、閉業店舗も多く、商店街の装いはもはや見られない。

どちらも生鮮食料品店や飲食店中心の近隣型であるが、小台電停付近ではディスカウントストアやパチンコ店、病院といった一定の規模をもつ建物が立地している。


尾久銀座

尾久銀座と周辺を歩いてみました。
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・銀座の種類(商店街名):尾久銀座
・所在地:東京都荒川区東尾久4丁目
・交通:都電荒川線熊野前電停徒歩7分
     日暮里・舎人ライナー熊野前駅・赤土小学校前駅徒歩5分
・商店街の長さ:約330m(Googleマップでの独自計測)
・店舗数:約 店舗
・大型店:
・イベント:夕市(毎月第1・3土曜日)・ふれあいまつり 
・ブランド:
・関連HPおよびブログ:
・商店街キャラクター:
・映画・ドラマのロケ:鉄人28号(2005年映画)・CMロケ多数
・特記事項:

日暮里・舎人ライナー開業により、飛躍的に交通至便となった尾久銀座
はっぴーもーる熊野前・川の手もとまち商店街との結節点を軸に、衣食住のバランスがとれた活気のある商店街である。
都電荒川線のみだったこともあり、大型店の進出もなく商店街が発達した地域ではあるが、交通網の発展により今後商業環境が変わっていく可能性もある。


【特色】

・盛んなイベント事業:

名物の夕市をはじめ、ふれあいまつりなどの商店街イベントだけでなく、周辺各商店街との合同でイベントを実施。
地域全体の集客力アップに力を入れている。

・おぐぎんざ子育てサロン:
商店街会館内におもちゃ図書館(荒川区内では計6箇所)を併設し、買い物がてらに立ち寄れる子育て広場を提供。
現状はわずか月1回の開館のため、開館日の増加が今後の課題。

町屋銀座商隆会

町屋銀座商隆会と周辺を歩いてみました。
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・銀座の種類(商店街名):町屋銀座商隆会
・所在地:東京都荒川区荒川6丁目
・交通:都電荒川線町屋二丁目電停の前 
・商店街の長さ:約350m(Googleマップでの独自計測)
・店舗数:約 店舗
・大型店:
・イベント:
・ブランド:
・関連HPおよびブログ:
・商店街キャラクター:
・映画・ドラマのロケ:
・特記事項:

西荻窪や駒込同様、町屋も銀座の名を持つ商店街が集中しているが、今回の町屋銀座商隆会のみ少し離れた場所にある。
最寄り駅は都電荒川線町屋二丁目電停。町屋駅からも徒歩圏内。
静かな住宅地が広がる中、飲食店や美容院・町工場など、古くからの店が点在している。
宅地化が進んでおり、築年数の浅い住宅も多い。

荒川銀座商盛会


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・銀座の種類(商店街名):荒川銀座商盛会
・所在地:東京都荒川区荒川6・7丁目
・交通:東京メトロ千代田線町屋駅・京成町屋駅・
     都電荒川線町屋駅前電停よりそれぞれ徒歩2~3分
・商店街の長さ:約130m(Googleマップでの独自計測)
・店舗数:約 店舗
・大型店:センターまちや・マークスタワーに隣接
・イベント:
・ブランド:
・関連HPおよびブログ:
・商店街キャラクター:
・映画・ドラマのロケ:
・特記事項:町屋駅前銀座に隣接

2つの再開発ビルが並ぶ町屋駅前銀座とは完全に一体化しており、その範囲は正確に把握しづらい。
おそらくマークスタワーの隣から京成線高架の手前までの範囲だと思われる。

低層の雑居ビルが並ぶ駅前らしい佇まいだが、高架下のあたりは独特の風情をみせている。

町屋駅前銀座

町屋駅前銀座と周辺を歩いてみました。
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・銀座の種類(商店街名):町屋駅前銀座
・所在地:東京都荒川区荒川6・7丁目
・交通:東京メトロ千代田線町屋駅・京成町屋駅・都電荒川線町屋駅前電停の駅前 
・商店街の長さ:約170m(Googleマップでの独自計測)
・店舗数:約37店舗(公式HPのマップによる・この他にもセンターまちや内等に店舗多数)
・大型店:センターまちや(商業施設とホール・住居)・マークスタワー(商業施設と住居)
・イベント:
・ブランド:
・関連HPおよびブログ:町屋駅前銀座商店街
・商店街キャラクター:
・映画・ドラマのロケ:
・特記事項:2つの再開発ビルと古い店舗のギャップが激しい

町屋駅前という名称がつけられているが、住居表示は荒川区荒川。
都電の軌道を挟んだまちやアベニュー(荒川銀座)のほうが荒川区町屋と、
たいへん紛らわしい。
しかも街灯には3種の異なる商店街名が掲げられ、輪をかけるような紛らわしさ。
もっとも地元住民にとっては大したことではないと思うが。

まちやアベニューとは対照的に、商店街の中心は2つの再開発ビルである。
通りの反対側は古くからの店舗が並ぶ一画。
それらのギャップの激しさこそが、この商店街の魅力といえるだろう。

公式HPによると、町屋駅前銀座の範囲はマークスタワーの辺りまで。
そこから先の京成線高架までは、荒川銀座商盛会という別の商店街のようだ。
しかし非常にわかりづらく、ほぼ一体化しているといってよいだろう。


【特色】

・2つの再開発ビル:
 センターまちやには専門店(若者向けと中高年向けの婦人服店が中心。および
 飲食店)とホール、マークスタワーにはスーパー赤札堂やクリニックモールなどが
 入居し、両者とも高層階は住居部分となっている。
 各テナントの一部も商店街に加盟しているもよう(公式HP参照)。
 

【別名称をもつ銀座】まちやアベニュー(荒川銀座商和会)

まちやアベニュー(荒川銀座商和会)と周辺を歩いてみました。
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別名称をもつ銀座
・銀座の種類(商店街名):まちやアベニュー(荒川銀座商和会)
・所在地:東京都荒川区町屋1・2・3丁目
・交通:東京メトロ千代田線町屋駅・京成町屋駅・都電荒川線町屋駅前電停の駅前 
・商店街の長さ:約520m(Googleマップでの独自計測)
・店舗数:約135店舗
・大型店:
・イベント:ドリームチップ交換会、歳末・中元セール など
・ブランド:
・関連HPおよびブログ:まちやアベニュー
・商店街キャラクター:
・映画・ドラマのロケ:小説「波のうえの魔術師」(石田衣良)の舞台
              星飛雄馬も近辺に住んでいたという設定(住所は架空だが)
・特記事項:ドリームチップ

都電町屋駅前電停より北側、尾竹橋通り沿いに延びるのが、まちやアベニューこと
荒川銀座
軌道を挟んだ町屋駅前銀座とは対照的に、個人商店が中心の庶民的な商店街。
駅前はチェーン店の占める割合も高いが、駅から離れるにつれ古くからの地元密着型店舗が増える。
二車線のため車の往来が大変激しいが歩道つき。
ただし向かい側への往来が少々面倒くさいのは仕方ない。
2005年頃まで歩道にアーケードがかけられていたが(ソース:レッツエンジョイ東京)、
現在は撤去。
一部店舗は大規模マンション(ライオンズマンション)の1Fおよび地下に入居する形だ。

【特色】

・ドリームチップ:
 まちやアベニュー限定のポイントチップ。
 100円お買い上げごとに1枚、台紙1冊が500円分の金券に充当。
 または交換会での景品引換、指定金融機関の口座に預金も可能。

日暮里銀座

日暮里銀座と周辺を歩いてみました。
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・銀座の種類(商店街名):日暮里銀座(日暮里銀座友交会・日暮里銀座実業会)
・所在地:東京都荒川区東日暮里3・4・5・6丁目
・交通:JR山手線鶯谷駅より徒歩5分
・商店街の長さ:約630m(Googleマップでの独自計測)
・店舗数:約 店舗
・大型店:
・イベント:
・ブランド:
・関連HPおよびブログ:
・商店街キャラクター:
・映画・ドラマのロケ:
・特記事項:

2つの商店街組合からなる約650mの日暮里銀座は、尾竹橋通り沿いを台東区との境から三河島の手前までの範囲。
都心の幹線道路沿いのためビルが建ち並び、商店街の面影は薄い。
途中で日暮里繊維街と交差している。
実は日暮里駅よりも鶯谷駅のほうが近い。

久々にメンテナンスしようとしたら更新できません!